Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/kamikura/www/wakaru/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 77

Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/kamikura/www/wakaru/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 87

Warning: Use of undefined constant wp_cumulus_widget - assumed 'wp_cumulus_widget' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/kamikura/www/wakaru/wp-content/plugins/wp-cumulus/wp-cumulus.php on line 375
Twitterの使い方 | わかるナビ - Part 2
Twitterの日本語投稿を見ると、「○○なう」という物をよく見かけます。 例えば、地名やお店の名称の後になうで 渋谷なう、マックなう、山手線なう また、何らかの単語の後になうで ランチなう、起きたなう、映画なう など、「なう」という2文字のひらがなを使い、ユーザーがTwitterでメッセージ投稿しています。 この「なう」は英語のnowから来たもので、日本語では「何々をしています」というような意味になります。 「渋谷なう」なら、「今、渋谷」というような意味です。「起きたなう」なら「今起きました」というような意味になります。 英語で「今、何かをやっています」という表現で「now」を使いますが、このnowをひらがなの「なう」として使ったことがおもしろく、そこから広がったのではないかと思われます。 実際に、英語圏の投稿を見ても、日本語のような特殊な使用方法ではなく、nowは普通の文中に登場しています。この「なう」は日本語圏で普及した特殊な表現であると言えます。 当然、この「なう」を使うかどうかは個人の自由ですが、この表現をしていないからTwitterに慣れていないと思われるわけではありません。嫌悪感を抱いている方もいるようですし、使わなければいけないというわけではありません。 独特のネット文化の一つで、今しか流行らないネットスラングのジャーゴンなのかもしれませんが、楽しみながらこのようなサービスを活用するのが一番なのではないでしょうか。
Twitterの使い方 RTで発言を広めるにあるように、TwitterにはRTという機能があります。 2010年1月には日本語版でも公式版になり、日本でも多くの方がこの機能を使うようになりました。 今までは何人にRT(ReTweet)されているのかなどわかりませんでしたが、この公式機能なら、だれがRTしたのか、元の発言者のアイコンが表示され、何人したのかなどがわかるようになりました。 また、TwitterのWeb上にもRetweetというリンクがあり、これをクリックすることで、自分がフォローしているユーザーがRTしたもの、自分がした物、自分の発言がRTされた物などを一覧表示できるようになります。 このRT機能は便利で、Web上でお気に入りの発言があったら、その右下にあるRetweetをクリックし、確認用のYesをクリックするだけで、RTが出来るようになります。 しかし、便利になったのはいいのですが、そのRTにコメントを残すことが出来なくなりました。 もちろん、この公式機能を使わなくても今までのように手動でRTすることは出来ますが、公式のRT機能とは挙動が変わってしまいます。 そこで提唱されているのが、RTではなくてQTです。 このQTはTwitterのコメント付き RT は QT と呼ぼう。で提唱された物で、Quote Tweetの略だそうです。 Quoteは引用という意味ですので、引用してコメントするRetweetにはRTではなくQTを使おうという物です。 今のところ、日本語圏でしか使われていないようですが、引用してコメントしたいユーザーは多いので、公式版に取り入れられる可能性があります。 まとめ 自分のフォロワーに公式版のRT機能で興味深い発言を広げよう。 発言に引用してコメントをつけたい場合はQTとして(今のところ)手動でRetweetしてみよう。
Twitterは2006年に登場し、2007年から本格的に普及が始まりました。 Twitterのように、短い文章を投稿するサービスをマイクロブログ(Microblogging)やミニブログなどと言いますが、類似サービスも英語圏を中心に2007年頃からいくつも登場しました。 Twitterと同時期にサービスが開始されたTumblrは、Twitterとは異なるサービスで今も使われています。 しかし、Twitterの類似サービスとして2007年頃に登場した各サービスは2009年末時点で既に終了したか、ほとんど使われていないかのどちらかとなっています。 Twitterの場合、一気に人気となり、ユーザーが増えることでさらにユーザーを呼び込むという形になりました。一方、類似サービスはTwitterを上回る使い勝手や、機能を示せなかったなど様々な要因によりユーザーを集められませんでした。 日本でも2008年頃からTwitterの類似サービスが登場していますが、どれもTwitterを超す勢いにはなっていません。2009年末頃から、自社のSNSやブログと連携したTwitterの類似サービスがいくつか始まるようですが、これらもどの程度利用されるのか疑問です。 日本で始まるサービスのほとんどは、日本語を利用するユーザーにだけ目を向けた物で、海外展開を重視していないことが多く、どうしてもユーザー数も限られます。 マイクロブログに限らず、様々なWebサービスはユーザー数が多ければいいわけではありませんが、Twitterのようなサービスに関してはユーザーが多ければ多いほど楽しみが増します。 そのような中、Twitterのようなサービスを利用する方のほとんどがTwitterを利用しているという状況で、日本独自のTwitter類似サービスがどこまで活用されるのか楽しみなところです。
Twitterを利用している方の中には RT が含まれている発言をしている方がいます。 このRTとはReTweetの略で、他人の発言であることを表しています。 たとえば、 RT @wakarunavi 新着記事: ネットでの文章の書き方 - 全角と半角に注意する https://wakarunavi.com/2009/... と発言すると、Twitterのわかるナビアカウントのこの発言をReTweetしていることになります。 ここで注意したいのは、RTするときはその発言内容と、発言者のアカウントを @をつけて記入することです。これを入れておかないと、誰の発言をRTしているのかわからなくなります。 もちろん、スペースは半角スペースを使います。 このRTをすることでいくつかの利点があります。 一つは、普通に@をつけて返信してもどの発言に返信しているのかわかりやすい。 おもしろい発言などを他の人に広められる。 それぞれがRTしまくることで、ユーザーの交流が広まる など 最近のTwitter関連ソフトではRT機能が組み込まれている物がほとんどになりましたが、実際のところ2009年10月の時点ではRT機能はTwitterの公式機能ではありません。 ユーザーが使い始めて広まった機能ですが、2009年中か2010年にはこの機能が公式機能として組み込まれようとしています。 こんな機能拡張されているのもTwitterのおもしろいところですね。 2010年1月追記: 2009年に英語版では公式機能になりましたが、日本語版でも公式機能になりました。
Twitter(ツイッター)を使用し、様々なユーザーのつぶやきを読んでいると、ある特定のつぶやきに対して反応したくなるときがあります。 質問への回答であったり、ちょっとしたつぶやきへの感想であったり、様々な物がありますが、単につぶやいただけではそれがどれの返答なのかわかりません。 それをわかりやすくするのが、@の後にユーザー名を付けてつぶやくことです。 例えば、わかるナビのTwitterアカウントはwakarunaviなので、 @wakarunavi この記事は○○がわかりにくかったです とかやることで、そのユーザーへの返答になります。 相手が自分をフォローしていないと自分のタイムラインには表示されませんが、 自分のアカウントにある @自分のアカウントをクリックすれば、自分への返答が表示されます。 http://twitter.com/#replies がそのリンクです。 注意したいのはTwitterはあくまでもつぶやきであり、質問しても回答されない、逆に大量に@付きの返信があるというようなこともあり得ます。 どちらも、単につぶやきであり、全て読もうとはせず気軽に楽しむのが重要です。

人気

最新