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YouTube | わかるナビ - Part 5
YouTubeには再生履歴を表示する機能があります。 https://www.youtube.com/feed/history 上のURLから再生履歴が表示されますが、再生履歴の一時停止と、一括削除しかメニュー上には表示されていません。 2014年夏頃までは再生履歴を個別に削除する機能がありましたが、現在は無いようにも見えます。 しかし、個別に再生履歴を削除する方法はまだ存在しています。 各動画にマウスカーソルを持って行くと、右側に「・・・」が縦に並んだメニューが表示されます。 ここをクリックすると、「再生履歴から削除」が表示され、これをクリックすると再生履歴から個別に削除できます。 YouTubeの機能はたびたび変わるので、従来と機能が変わったら今までと同じ事が他の方法で出来ないか、いろいろとチェックしてみてください。
YouTubeが有料サービスを検討しているという。 2014年11月現在、YouTubeにはいくつかの有料オプションがある。例えば、登録者数1000以上のチャンネルでは、有料オプションが提供でき、有料オプションを選んだユーザーに広告がなくなったり、特別な動画を見せたり出来るようなサービスだ。 これは、特定の動画投稿者が、そのファンに向けた物といった位置づけとなる。 YouTubeが検討としているというのは、これとは別のサービスとなるようで、YouTubeの動画視聴者向けのサービスとなる。 現在、YouTubeではほとんどの動画に広告がついているが、動画再生前に広告が表示されたり、動画の中に広告が挿入されたりする。一日に数本しか再生しない方にとってはあまり気にならないかもしれないが、何十本も視聴する方にとっては邪魔でしかな場合が多い。 このようなYouTubeのヘビーユーザーに向けて、料金を払えば広告表示が無くなるのが新しいサービスになるようだ。 ブラウザのプラグイン等で、広告を非表示にするものもあるが、中にはスパイウェアでしかないものもある。そのような危険なソフトを使うこと無く、一定の料金を支払ことで正規に広告をスキップできれば、ヘビーユーザーを中心にこのオプションを選ぶ方もいるだろう。 もちろん、一切料金を払いたくない方がほとんどだろう。そういった方には、広告を表示するようにすればいいわけで、YouTubeとしては収益を維持しながら、利用者の選択の幅を広げる各種オプションを提供できるようになる。 このようなユーザーに選択肢を提供することで、動画サービスのさらなる普及を狙っているようだ。
YouTubeが2014年に60fpsに対応しました。 60fpsとは、テレビ放送なんかで採用されているフレームレートです。フレームレートとは、動画は沢山の静止画を連続して表示することで動いているように見せていますが、1秒間に何フレームの静止画を使っているかを表す言葉です。 つまり、30fpsは30フレーム・パー・セコンドで1秒間に30枚の静止画を使っていることになります。 この数字は多ければ多いほど動画がスムーズに再生可能で、60fpsは人間の目でわかる上限に近い数値となっています。 この60fpsにYouTubeが対応しました。 これによって、すでに4Kには対応していますが、フレームレートでもテレビに負けないものとなりました。 この60fpsのビデオはそれに対応するカメラで撮影する必要があります。 一般的なビデオカメラはやデジタルカメラの一部は60fpsに対応していますが、スマートフォンでも対応が始まっています。 2014年に対応されたスマートフォンの代表がiPhone 6シリーズでしょう。 iPhone 6では、60fpsに対応し、設定画面から60fpsの動画撮影をオンにしておくと、60fpsの動画となります。 この設定をして、撮影時に60fpsと表示されていることを確認してください。 この60fpsでの撮影した映像は、パソコンで再生することも可能ですし、YouTubeにアップロードする事も出来ます。 注意しなければならないのは、2014年10月現在iPhoneから直接60fpsの動画をYouTubeへアップロードできるのは特定のアプリのみという点です。 2014年10月現在、YouTube Appのみがこれに対応しています。 その他の手段でもアップロード出来ますが、60fpsの動画をアップロードしても30fpsになってしまいますのでご注意ください。 https://www.youtube.com/watch?v=aPcEg301MUs
YouTubeでおもしろいと思ってチャンネル登録したが、その後、様々な理由で消えてしまうチャンネルは少なくありません。 そのようなチャンネルは自分の登録リストに残り続け 「このチャンネルは存在しません」 というような表示が出て管理が出来なくなってしまいます。 このような場合に、Subscription Managerが利用できます。 https://www.youtube.com/subscription_manager/ ここでは、登録チャンネルの管理を一括で行うことが出来るので、必要なくなったチャンネルの整理だけではなく、通知の管理にも役立ちます。 これで一覧に表示されなかった場合は別の方法で削除する必要があります。 その場合、 https://www.youtube.com/address_book を、開きます。 削除する対象を探すのが大変になりますが、こちらから削除できる可能性があります。 ただし、このアドレス帳は近いうち(2014年中?)に無くなります。
2016年現在の最新記事はこちらにあります。 iPhoneでYouTubeをパソコン風の画面で見る方法 iPhoneのChromeでモバイル版とPC版(デスクトップ版)を切り替える方法 基本的な総合的な操作方法はこちらの動画でも解説しています。 https://www.youtube.com/watch?v=pD3j5Y4vpDk https://www.youtube.com/watch?v=pD3j5Y4vpDk 以下は2016年以前の環境で使う場合の記事です。 iPhoneやiPod touch、Androidの内蔵WebブラウザのSafariやChromeなどでYouTubeにアクセスすると、iPhone用に最適化されたインターフェースで表示されます。 そのインターフェースの下の方にはPC版(英語モードではDesktop)というリンクがあり、これをタップするとパソコンで表示したときと同じ画面が表示されます。 iPhoneはご存じのようにFlashが使えないので、PC版の画面では動画の再生が出来なくなりますが、最近ではHTML5で再生できることが多いようです。 iPhoneやiPadのSafariでYouTubeを開くと、YouTube App(アプリ)と同じインターフェースの画面になります。 元に戻そうと思ってもiPhone版などのリンクが見つからず、どうしたらいいかわからない方が多いようです。 変更のリンクは下の方や左側にありますが、 PC版からモバイル版へ最も簡単に切り替える方法はhttp://m.youtubu.comにアクセスすることです。 ここにアクセスするだけで今後、iPhone用に最適化された画面で表示されるようになります。 一方、モバイル版からPC版にするにはhttp://www.youtube.com/?nomobile=1などにアクセスします。 これでPC版の画面が表示されるようになります。PC版で表示すればiPhoneやAndroidなどでもアップロードした動画のタイトル編集などが可能です。 このURLなどYouTubeの仕様は頻繁に変更になるため、どの方法が正しいかはその時々によって変わります。 以下に以前は成功したURLを並べています。 PC版からモバイル版へ切り替えるURL http://m.youtubu.com モバイル版からPC版に切り替えるURL http://www.youtube.com/?nomobile=1 モバイル版からPC版に切り替えるURL その2 http://www.youtube.com/index?nomobile1&desktop_url=%2F%3Fnomobile%3D1&app=m 2013年7月現在、この方法でPC版に一度設定すると、URLをクリックしただけではモバイル版へ戻らないようです。 その場合、PC版のフッターに表示される「モバイル」というリンクをクリックしてください。 この方法が出来ない場合もあります。URLも変わる場合があります。 iPhoneにインストールしたApp内のリンクをタップしYouTubeにアクセスした場合、通常のSafariの操作方法とは異なりm.youtubu.comを指定することが出来ません。 その場合、使用しているAppを終了し、Safariでm.youtubu.comにアクセスしてください。 2014年現在、モバイル版表示の右上にあるYouTubeの赤い再生アイコンをタップすると、黒いメニューが出てきます。 その一番下にDesktopやPC版のような表示がありますので、ここをタップするのが手っ取り早いようです。

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